フェイスブックをはじめてみて

今年は元旦から、フェイスブックに登録しました。
以前から、大学の先輩から、サークルメンバーでフェイスブックやってるから、と誘われていたのですが、どうも気が進まず、
見送っていました。

なぜ、突然始めたかといいますと、大学の先輩だけでなく
仕事場の同僚。久しぶりに会う友達にも、フェイスブックやってる?ときかれることが多くなり、だんだん本気で気になり始めたので、元旦に勢いよく登録。その勢いそのままに、みつかった友達に友達申請を出しました。

過去に出会った、いろんな人がヒットしたので、とても驚きました。あの人も、この人もという感じで、みているだけで懐かしくなりました。

ミクシィと違って、基本、本名なのでとてもリアリティーがあると感じました。足跡なんかが残らないのが嬉しいです。

今までのソーシャルネットワークで、めんどうだと思ったのは、
コミュニケーションの義務感を背負う感じでした。
相手のページを見たら、何かしらコメントなりを残さないと、いやらしいという感覚が、疎遠になったきっかけでもあったので
フェイスブックは、その点が改善されていて?というよりも
ストレートな感じがして気楽にやれるのです。

ネット上での交流の素晴らしいところは、友人の活躍に触発され、がんばろう!という気持ちになれるところです。

みんなそんな気持ちでいるのではないでしょうか。

私は、学生時代からギターを弾いていて、バンド活動に明け暮れていたので、やはり、当時のバンド仲間が今、何をしているかがとても知りたかったのです。

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